買い物のついでに……


「どこですか?」
たくまる先生から教えていただいた、超おいしいカレー屋さんよ! っていうか外の雰囲気から僕の知ってるカレー屋さんと違う……!
宇部では有名なカレー屋さんらしくて、壁にはカレー好き(らしい)嘉門達夫氏のサインも壁に直接書いてありました。

サフランライス少なく見えますが、後ろの銅の容器におかわりのライスがみっしり詰まってます。
辛さは1~30だか40だか(もっとかも)まであるんですが、辛いのは好きでも耐性はサッパリなので、ひとまず1。1でも結構辛かったので、格好つけて「とりあえず3くらいから試してみようかな」とか言わなくて良かったです……。
辛いけど後味がスッキリしてて美味しかったー!


とまあ、だいたいそういう場所です。



もちろん出る前にある程度の目星は付けるんですけど、それが当たるかどうかは実際に行ってみないと分からないわけで……。ちなみにもう幾つか目星を付けてたポイントは、一つはハズレ、もう一つは時間なかったので行きませんでした。
最近は逆に、しま子さんが撮影運が悪い感じです。
「マスター。私は?」
ヒビキさんはいつも一緒にいるから、撮影運も何もあったもんじゃない。



だねぇ。方向からすると海岸に繋がってるっぽいけど……。

さすがに時期が時期なので、潮干狩りに来ている人が数名いるくらい。




「なんかシマシマのところは、いった!」
須佐のホルンフェルスの時かー。
まあ僕が海辺の磯臭いのが好きじゃないので、海辺にあんまり寄らないというのもあるんですけど。太平洋や日本海はそうでもないけど、瀬戸内は波が激しくないせいかあの匂いが気になるんですよね……。


ここ、主要幹線に看板がある割に住宅地の中にあって入り方とか全然分かんなかったんですよね……!
「誰もいませんね」
ねえ。






出汁しょうゆは熱々じゃないので、熱々のたこ焼きと足して二で割ってちょうど良い温度。

今日はムックで瞬着パテを買ってきたのだ。最近あんまり行く用事がなかったから、店長さんの顔が見たかったというのもあるけど。
これでヒビキさんの頭の修復作業も再開できるよ!
「え、でもこれ、前の瞬着パテと箱が違う……」
瞬着パテ、買う度に箱絵が変わってるのよね……。まあ二年にいっぺんくらいしか買わない(だいたい使い切らずにHG液がダメになる)から仕方ないのかもしれないけども。