【特撮】WF夏:一日目【博物館】

去年は仕事の変態シフトで行けなかったけど、今年は何とか乗り込みますよー!


まあ実際、1時間半くらいだから近いもんです。
これでもうちょっと便があってお安ければなー。

まず最初の目的地は、清澄白河。

「マスター。これじゃ分かりません。せめてポスター写真でも撮っておかないと……」
ですよねー。
まあなんだ。タイトルでお分かりの通り、特撮博物館の見学に来たのでした。
本来はWFが終わった後の月曜日に行こうかと思っていたのですが、月曜は現代美術館の休館日だったので、前倒しで本日の見学に。

「朝バタバタしてて、結局何も食べられませんでしたもんね」
ねー。
やっぱり東京のお蕎麦はおいしい(というプラシーボ効果)
最近は山口でも美味しいおそば屋さんが見つかって嬉しいのだけれど、やっぱりお蕎麦は東京というイメージが染みついているのですよね。

とりあえず博物館は面白かったです。僕は特撮物はほとんど見てなくて昔の作品に関しても特に思い入れがないのですが、それでも二時間程度はかかってしまいました。思い入れがある方なら、一日見ておいても良いんじゃないかと思います。
あと『巨神兵東京に現る』は、作品そのものも必見ものですが、舞台裏やメイキングなんかも展示の一環になっておりまして、そこは大層楽しめました。このメイキング、本編とセットでBD化したら買っちゃいそうだな……。





今回は大きいお嬢さんを連れて来ていなかったので(荷物の都合)、ボークスとかはほどほどに回って、たまたまminamoさん達と合流出来たので、その後はホイホイとついて行ってしまうのでした。
けものやさんちに向かうminamoさんと別れて、ステーキを食べに行くというDZさん達とご一緒させていただきました。


もう後半は黙々と口の中に運ぶだけのマシーンと化していました。
おいしかったけど、1ポンドとか量多いよ!


でもいつもはここでしま子さん達が暴れるので、なんかちょっと寂しい感じ。
minamoさんは理奈ちゃん連れてきてたし、やっぱりしま子さんかレンさんだけでも連れて来とけば良かったかなぁ……?

明日に続きます。