蘇る記憶
休みの日だったので、樹さんにプリンターを送ろうと昼から準備(午前中は当然のように爆睡)。
住所だけは前にメールで聞いていたのでメモ用紙に控えておいて、はたと気付く。
樹さんの本名って何だっけ?(ぉぃ)
おりしも時刻は昼間の三時。普通の勤労者ならもちろん働いている時間なわけで、かといって夜に聞いたのでは今日中の発送は無理。後日に回すのは自分的に面倒だったので、押し入れの奥から最終兵器を召喚。
わーい。くぼぴー交流誌だ。懐かしいなぁ。
そうそう、イーラとかあったあった。
おお、最近見ない某氏だ。美麗な絵じゃのぅ。
カラー表紙だー。すげーーー!
ルネットの皆、今も元気にしてるのかなぁ。
っ て こ ん な コ ト し て る 場 合 じ ゃ な い ん で す が。
まあ、樹さんはダブル・コントロールで琴音先輩をやっていたという事が今更ながら発覚したので(こら)無事本名ゲット。そのまま銀行に行って当座の生活費をおろした後、ペリカン便に殴り込んでつつがなく発送成功。
そして帰りに一旦停止無視で捕まる私(笑)
トリビアの銀の脳の「メロンパン入れになっておりま~す」みたいな感じで「はいとまって~」って出てくるんだもんなぁ……あの白と黒の車。ゴールドで初犯だったから注意と罰金だけで済みましたけどね……。
手続きを済ませた後、本屋に行って六道神士の新刊やらゆびさきミルクティーやらヤケ買い。
営業の高速代立て替えや昼食代があるからと余分におろした生活費、 台 無 し。
いやん。
