最後の休日
昼をフラカッソのイタリアン(ファミレスだろうが)で済ませた後、炎の映画二連戦へ。
そうそう。仕事が決まったので、クレカ作りました。主な使用目的はワーナーマイカルの300円割引とネトゲ用。1800円が1500円になるのはやっぱりデカいです。はい。
そんなわけで一本目のキル・ビル2をさっそく1500円で観た後、「クレカで1000円以上買い物したら映画の招待券お付けしますよ」と言われたので速攻買い物へ。
1530に終了で次のキャシャーンは1545。15分リミットで本屋に移動するものの、新刊チェックは昨日したばかりなので特に買う本がない。
結局ぱにぽにの新刊が出ていたのでそれと、前々から欲しい欲しいと思っていたバジリスクの一巻を購入してみたり。今頃になって『魔界転生』とか読み出しましたが、面白いです山田風太郎。斎藤さんが敬愛するのも納得の燃え展開です。
まあ、なんだ。
確認だけで物が買えてしまうというのはやっぱり良いもんじゃないなぁと思ってみたりな今日この頃です。無い袖まで振ろうとするなよ、という話。
○ラクガキ
キャシャーンの装甲服は、東を構成する新造細胞の強烈な内圧を内側から押さえ付ける機能を持っているのだ!
睦月「東先輩、大変ですよねぇ」
剣崎「胸とかキツくないのかな」
愛川「そういえば、最近スーツの胸が……」
睦月「あ、そういえば、私も……このあいだ作ってもらったばかりなんですけど」
愛川「無理しない方がいいわよ。レンゲルは伊坂さんの趣味が相当入ってるから」
睦月「はぁ……」
愛川「剣崎さんは平気?」
剣崎「えっ!?」
睦月「そういえば先輩のスーツって、橘先輩と一緒に作ってもらったんですよね」
剣崎「え、あ…………うん」
まあ、そんなロッカールームのひとこま。