【雪が】追加の爆撃【すげえ】

うん。なんというか、シャレんなってねぇ……。
ヒビキさん。
「なんですか?」
ちょっとゆっくり、遠回りして帰ろうか(対雪上走行的な意味で)
「それはいいですけど……。マスター。私からもいいですか?」
ヒビキさんからなんて珍しい。どしたの?
「巫女服だと、この気候はちょっと寒くて……」
やっぱりはいてないからか。
「ち……ちがいますっ!」
まあいいや。帰ったらコート、出そうか。
「はいっ!」

一方その頃、サイバトロン基地新井家では。

「marさんからだよー」
「えっと……中身は……」
「箱は、こたつだよねぇ……? それが三個入り?」
「え? でも、こたつってウチにもあるよね?」

「開けてみたけど……なんだろ、これ」
「開けちゃったんですか?」
「少なくとも、こたつじゃないみたいだねぇ」
「ここまで警戒厳重だと……」
「厳重だと……気になるねぇ」
「………開けちゃおう!」


「外、すごい雪でしたよー」
「……………おかえりなさい」
「………………マスター。荷物、届いてましたよ」
ん? なんだろう。
「ひそひそ……」
「ひそひそ……」
え、ちょっと、みんな何その態度。
って、誰よオイラ当ての荷物開けたのーーーーー!

おーい、レンさん。ちょっと来たんさい。
「何ですか?」

「?」

「ふえぇっ!?」

びふぉあ。

ブラ付ける前に撮った写真なんで、ちょっとえらいことになってますね。
「ちょ、ちょっと、そんなことわざわざ言わないでも……!」
だったらはやくそのはしたないわがままおぱいを何とかしなされ。
「て、手伝ってくださいよぅ。私一人じゃ、背中のファスナー下げられなくて……!」

「おおー。なんかこう、もみ心地がいい感じになってるー!」
「ひゃぁっ! ちょっと、しま子ちゃんっ!?」
うむ。やっぱりセーター系だと、あるほうが映えるね!(何が
「けど個人的には、ブラないほうが触ってて楽しいんだけどなぁ」
「なんか発言がマスターに似てきたよ、しま子ちゃん……」
ほっとけ。

通販でも福岡でも広島でも売り切れておりまして、仕方ないからヤフオ(いやそれはあかんて!)にでも頼ろうかと思っていた矢先の話。marさん、本当にありがとうございました。
今度ドルショで一緒に自壊しましょう(ちょ

まあ、単純な身長差だけで四倍あるしね。
SECRET: 0
PASS:
イッツ多摩マジック♪
SECRET: 0
PASS:
積もってますなぁ~通行の際はクレグレも注意してください
って釈迦に説法も良い所ですね・w
大きい事は良い事だと何方かも仰ってましたし
某漫画の神様も「大きければ大きいほど良い」と説かれておりましたなぁ
SECRET: 0
PASS:
雪凄かったですね~
北九州の方は次の日の雨で完全に溶けてしまいましたが。
しかし雪に弱いですよね~こちらの交通機関は。
高速道路も電車も全部止まってましたよ~
SECRET: 0
PASS:
>けものやさん
あの時はけものやさんにもお世話になりましたー。
それにしても、何であれ、ある所にはあるようで……。
>宗田さん
いや、オイラこの手の失敗はちょくちょくやってしまうので、
なるべく気を付けるようにしてはいるのですが……orz
おかげで免許も青に逆戻りですし。
>まっきぃさん
そちらも凄かったようで。
西日本の交通機関は、軒並み雪には強くない感じですね。
こちらの電車なんかも、ちょっと降るとすぐ止まっちゃいますし。